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Interop Tokyo 2019  Best show Award

審査員特別賞受賞

  
ロボシュタインについて


これまでのRPAは運用管理の負荷や技術者不足の解消のため、
ノンプログラミングで「誰でも簡単に作成できる」ものが主流で、
エンドユーザコンピューティングにより開発・運用が無秩序に行われてきました。

運用の自動化が進む一方で、
誰が・いつ・どこに作ったかわからず存在と行動を管理することができない「野良ロボット」が大量に生み出され、
IT統制を困難化させて情報セキュリティリスクを高めてしまう状況にありました。

野良ロボットを組織化し、統制のとれた優秀な一つの部隊として管理する、
それがこの「robostein(ロボシュタイン)」です。
MSP業務の自動化も可能で、これからはロボットがシステムの保守・運用を行います。

本資料でご紹介する内容。

・ロボシュタインの概要
・自動化フローマネジメントとは
・機能概要

robostein(ロボシュタイン)